Column高機能ハイブリット珪藻土リフォームで安心、安全、経済的!
珪藻土の中でも高機能ハイブリット珪藻土リフォームするとどう変わる?
戸建住宅、マンション、事務所、店舗、病院、施設等で使用されてきた珪藻土ですが、
最近は珪藻土リフォームが増えてきています。
珪藻土リフォームをするとどう変わるのか検証してみましょう!
何故いま高性能ハイブリット珪藻土リフォームをするのか?
シックハウスの問題が色々取り上げられてきて、自然素材で体に害のない健康的な素材として
自然素材が注目されてきています。
その中でも珪藻土は自然素材でさらに色々な効果があるので塗り壁材の中でもどうせ塗るなら珪藻土が良いと言われています。
しかし珪藻土でもすべて同じではありません。
珪藻土中でも安心、安全、経済的なハイブリット珪藻土お勧めします。
2008年1月ハイブリット珪藻土とビニールクロスの空間を作り
その中に、パン・牛乳・ウインナー・シュークリームを入れて実験をスタートさせました。
2012年3月ではハイブリット珪藻土の方は、まったくカビが発生していません。
ビニールクロスの方はカビだらけととなりました。
あなたはどちらに住みたいですか?
ビニールクロスのような環境でもハイブリット珪藻土リフォームをすれば
カビも生えなくて、パンもつやつやという事はこのパンが人だとしたら肌もつやつやのまま維持されます。
ただ天井や壁に塗ってあるだけで、その空間に暮らしていればこんな恩恵があります。
人の肌に一番いいのは乾燥させてないという事なんです。
ハイブリット珪藻土ならその空間に居れば湿度がコントロールされるので肌もしっとりしています。
高性能ハイブリット珪藻土リフォームすれば①汚れない、②かびない、③塗り替えなしの理由
ビニールクロスが汚れたからきれいにしたいので壁紙を変えるリフォームをしたいと思っている方も
実はビニールクロスが汚れたりカビが生えたりしていて出来れば汚れない、カビが生えたりしないように出来ないかと
思われる方々が増えています。
ビニールクロスは5年~10年経ったら張替えないといけないですが、これも出来たらもっと長く使いたいなぁと!
そうなんです!
高機能ハイブリット珪藻土リフォームをすれば
汚れません、カビもまず生えません、塗り替える必要がないので一生もちます。
高性能ハイブリット珪藻土リフォームすれば、①汚れない
①高機能ハイブリット珪藻土リフォームをすれば塗った天井や壁に静電気が発生しないので
ホコリは乗っかりますが、はたきで軽くホコリを落としたり、ブラシの柔らかい掃除機でさっと拭けば
ホコリはくっついてないのでなくなります。
静電気がないからホコリがくっつかないので汚れないという訳です。
高性能ハイブリット珪藻土リフォームすれば、②かびない。
②高機能ハイブリット珪藻土リフォームをすれば塗った天井や壁がアルカリ性になるのでカビにくくなります。
カビが発生するのは湿度が高くなりその湿度を吸収出来なくなるとカビが発生しやすくなります。
ビニールクロスは湿度を吸収出来ないのとビニールクロスののりがカビの栄養となってカビが発生しやすくなります。
湿気を吸ったり吐いたり出来ないしっくいでもカビが生える場合があります。
高機能ハイブリット珪藻土は湿気を吸ったり吐いたり調整出来るのとアルカリ性なので
一般住宅のお部屋であればまずカビの発生はなくなります。
高機能ハイブリット珪藻土は施工時に1㎡で約8リットルの水を使います。
6帖だと32リットルくらいの水を使うのでその水が乾燥するとその分だけ吸えるようになります。
6帖で32リットルもの水蒸気が発生しても飽和しないという事になります。
そんなに発生する場所はお風呂場ぐらいですね!
そうなんです。
お風呂場の天井に施工してもカビが生えていない実績があります。
なので一般の住宅のお部屋ではまずカビが生える事はないと言い切れます。
高機能ハイブリット珪藻土リフォームすれば、③塗り替える必要がない。
③高機能ハイブリット珪藻土リフォームすれば、静電気発生しないので汚れないから塗り替える必要がありません。
ビニールクロスを張りかえるのは汚れて汚くなると普通はやりますよね。
高機能ハイブリット珪藻土だと汚れないで色を変えたいとかパターンを変えたいとか思わなければ
塗り替えをする必要がありません。
一度塗ってしまえば一生もちます。
ランニングコストがかからないという事はとても経済的でもあります。
補修も我々素人でも簡単に出来るので、その為にわざわざ業者さんを呼ぶ必要もありません。
長い目で見るとビニールクロスよりも結果として安く済むかもしれません。
高機能ハイブリット珪藻土リフォームすればこんな特徴と機能を実感出来ます!
一年を通して天井や壁が呼吸をゆっくり繰り返し湿度40%~70%に安定させようとします。
この40~70%というのは人が快適と思える湿度です。
梅雨時や夏場に湿度が70%を超えるとジメジメして暑いからエアコンを使用したいという事になりますが、
70%以内であればエアコンを使用しなくても快適に要られます。
また冬場に湿度が40%以下になるとのどがカラカラになったりするので加湿器を使用したりしますが、
これも必要なくなります。
また一度お部屋の空気を暖めたり、冷やしたりすれば高機能な珪藻土であれば蓄熱するので
ちょっと暖めたり、冷やしたりすれば済みます。
エアコンを使う回数が少なくなったり、設定温度を通常より夏場は上げて、冬場は下げて設定できます。
これはと省エネになります。
私は寝るときは、夏場のあの猛暑の中、除湿30°の設定で寝ても夜中に寒くて消すこともありました。
ほんとにエアコン等を使う回数は減りました。
㈱EMMAXのハイブリット珪藻土リフォームをすれば、カビが生えていてもアルカリ性なのでカビにとても強いので
一般の住宅のお部屋であればまずカビの心配はいりません。
湿度をコントロールするので、肌に優しく嫌な匂いも吸着して快適な生活環境で暮らせます。
まずはお気軽にショールームにお越し頂いて空気の違いを感じみて下さい。
お悩みを解消するハイブリット珪藻土リフォームお勧めします。
